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FARPOINTが届いた!

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 本日発売、PS4のPS VR専用ゲーム FARPOINTシューティングコントローラー同梱版が届いた。 箱。でかい。 中箱。 中身。 R1ボタンは左右についていて、利き手に合わせて使うことができる。 パッドボタンはクリック機能のみ。  割とズッシリと重みを感じ、軽すぎずイイ感じ。

NZXT HUE+を購入

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 そろそろ新PCを自作しようと計画中、今回はRGB LEDでピカピカに光らせようと、最近いろいろ出そろってきたLEDコントローラーを物色中、よく考えてみると何もPCケースの中に閉じ込める必要もないことに気が付き、NZXTのHUE+を購入。部屋をピカピカ光らせてみた。 まずは箱 箱の中身。この黒い紙箱は、なかなか高級感があって好き。 HUE+本体 本体にある接続コネクタ。左から電源コネクタ、USB(マイクロUSB)コネクタ、LEDストリップコネクタチャンネル1、LEDストリップコネクタチャンネル2 LEDストリップはチャンネルごと4本ずつ、合計8本接続できる。 LEDストリップ(30cm)が4本付属している。LEDライトは3センチ間隔、1本に10個付いている。 テープの一端はメス、もう一端はオスになっている。 電源ケーブル(30cm)。PCのペリフェラル4pin電源ケーブルからとってくるようになっている。 ただし使っているのは2本だけ 今回はペリフェラル4pin延長ケーブルを使いPCケース外へ引き出した。 付属のマイクロUSBケーブル(50cm)。マザーボードの内部USBコネクタと接続するようになっている。   今回は、PCケースの外部で使うため、USBタイプA(オス)-マイクロB(オス)ケーブルを使いPCのバックパネルのUSBコネクタに接続した。 接続ケーブル(50cm、2本) メスを本体に、オスをLEDストリップのメスに接続する。 延長ケーブル(50cmが1本、30cmが2本、10cmが2本)   その他、結束バンドとHDDケージ取付用のねじが4本付属する。 とりあえず、机に張り付けて光らせてみた。暗くなってからが本番!マイ フェイバリットなミュージックに合わて、ガンガンひからせる! 夜になったので光らせてみた。↓スマホで撮ったから音はボロボロです。 もう一丁!

スターウォーズ・ストーリー ローグワン 3D Blu Ray

今日の午前中にスターウォーズ ストーリー ローグワンの3Dブルーレイが届いた。今日は午後からの出勤だったので早速見てみた。 PS VRのメディアプレイヤーが3Dブルーレイに対応したということで3D版を買ったのだが、感想はいまいち。映画館で見るより見た目大画面とはいえ、それでも四角く区切られた画面の向こうでミニチュアが動いているような感じで、やはり3D VRの包み込まれる感覚には全然かなわない。 2Dで大画面相当で見るほうが、大きく感じられる。

DMM VRがPS VRに対応、こりゃアカン

DMM VRがPS VRに対応した。早速試した。 感想、良すぎてこりゃアカン・・・。こんなん、アカン。目の前におるんやもん、一糸まとわぬおにゃのこが・・・。 これからの青少年は・・・。 これ、R18のほうはSONYから禁止食らってしまうんちゃう?

あれは何だったんだ・・・

 今、見るとはなしにテレビをつけていた。ニュースでもやっているかとNHKにチャンネルを合わせて、そのままつけていた。  すると始まったのは・・・、  「食材刻んでリズムを刻もう!ドラムでクッキング!」  !?  「オリーブオイル2にビネガー1を混ぜます。」  「オリーブ2、ビネガー1・・・・難しいですね~」  「あ!これはエイトビートですね!ズッ、ズッ、チャーン   ズッ、ズッ、チャーン!」   ん?ん?ん?ん?これは、ナンセンスコメディー?え?本気でやってる???キツネにつままれたような状態で最後まで見てしまった・・・。  

自作PCでの市販4K/UHD BDソフトの再生条件

そろそろ新PCを作ろうかと今回のテーマを  ・市販の4K/UHD Blu-rayの映画ソフトの視聴  ・RGB LEDできれいに光らせる この2点に決めた。 候補は CPU:Core i7 7700K M/B:ASUS ROG MAXIMUS IV HERO 電源:RM750x CP-9020092-JP メモリー:F4-3000C15D-16GTZR G/B:ROG STRIX-RX480-O8G-GAMING クーラー:KRAKEN X62 RL-KRX62-01 SSD:960 PRO M.2 MZ-V6P512B/IT HDD:WD30EZRZ-RT ブルーレイドライブ:BDR-S11J-BK ケース:NZXT Phantom820 GM と算段を立てていた。しかし、市販の4K/UHD Blu-rayの映画ソフトを視聴するには、かなり厳しい条件をクリアしなければならないそうな。 ASUSに問い合わせたところ、2017.3.17現在 4K/UHD BD再生に対応したマザボはASUSからは出ていないそうだ。残念・・・。 CPU/マザーボードの条件 ・intel SGX(Software Guard Extentions)*1に対応していること グラフィック関係 ・映像出力がHDCP2.2に対応していること ・AACS2.0でプロテクトがかかった映像をセキュアな領域でデコードする機能を持つこと。 外部ディスプレイ ・映像入力がHDCP2.2に対応していること *1  intel SGX ・・・4K/UHD BDの著作権保護のために採用されたコピープロテクトのための規格AACS2.0では、システムに保護され、他のソフトからはアクセスができないメモリ領域でデコードをおこなわなければならないとしている。その要件を満たす、 アプリケーションにシステムによって保護されたセキュアなメモリ領域を割り当てる機能のこと。 *2  HDCP2.2 ・・・プロテクトされた映像を伝送するための規格。  つまり、intel SGX等を利用して セキュアなメモリ領域でデコードされた映像データをHDCP2.2に対応した経路を通して出力しなければいけないとい うことのようだ。  現行の外付けグラフィックボードではAACS2....

しまった!

AER RGBを日本でも発売を開始するということでNZXTのWebページを見ていたら、オーマイゴッド! ⇒ http://www.nzxt.jp/products/detail/noctis450rog.html NZXTがnoctis450のRGB LED版を出してきた!今までNoctis450に黒&赤LED赤、白&青LEDしかなかったので、これをやめPhantom820ガンメタモデルにしてのに、くっそぉ~。これにAER RGBで僕が次に作ろうとしていたPC、完璧やったやん!!!!! 落ち着け…、落ち着け…。s、そうだ、Noctisには5インチベイがない!それにサイドファンもない・・・。そ、そうだ、Phantom820にして正解だったのだ。正解だったのだ・・・。サイドファンでグラボが冷やせるじゃないか。5インチベイに4K対応のBDドライブを乗せるんじゃないか!そ、そうだ。これが出ていたとしても、ぼ、僕はPhantom820を選んでいたはずだ。 と、思い込もう。。。。。