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ROGジャン、じゃぁーん!

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今日帰宅したら、ROGジャンが届いていた!わ~い!




StarWars 最後のジェダイを見に行ってきた

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エキスポシティの109シネマズにスターウォーズ 最後のジェダイを見に行ってきた。劇場はもちろんIMAX次世代レーザーのシアター11で!一機に映画の世界に引き込まれて、あっという間に終わっちゃった。中でもカイロ・レンとレイとのライトセーバーでの格闘が格好良かった!見入ってしまった。今回は”Almost there"のセリフが何度か登場していた。

絶対、もう二回は見に行ってしまう!



4K/UHDブルーレイの再生を確認

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今日、インディペンデンスデイ:リサージェンスの4K/UHD ブルーレイ + 3D ブルーレイ + ブルーレイ、3枚セット版を買ってきたので、新しく作ったPC(マザーボード:ASUS ROG MAXIMUS X HERO(WI-FI AC))で本当に再生できるか試してみた。

 再生に使用したプレイヤーソフトはPioneerBDR-S11J-Xに付属してきたPowerDVD14だ。

 結果はCyberLink Ultra HD Blu-ray Advisorで得られた通り、DisplayPortでは再生できなかった。HDMIでは再生できたが、何度か字幕が表示されないことがあった。PowerDVD17 Ultraを購入し、こちらでは今のところ問題は生じていない。

 ディスプレイがHDRに対応していないので、そのあたりが映像にどう影響するかが少し不安だったが、明暗が不自然になったりして見にくいというようなことは感じなかった。



解像度も4K/UHDブルーレイで視聴後、HDブルーレイを視聴したが、HDブルーレイの方が少しピントが眠いような感じを受けた。ただし、比較すればという程度で、UDブルーレイだけを単独で見た場合にはそれほど大きな不満は感じないだろうと思う。





 いずれHDRに対応した環境をそろえることになるだろうから、その時に改めて4K/UHDブルーレイを買いなおすことを考えれば、今はHDRでは視聴できないが4K解像度のよりくっきりした映像で見られるわけだし、4K/UHDブルーレイのほうを買ってそんはないなと。HDRではどんな映像になるのかが楽しみになってきた。

 よし次はHDR10に対応した再生環境を整えることが目標だ!でも多分、HDR10に対応した自作用マザボなんて出るような気がしないので、自作PCでは無理なような気がずる・・・。グラボを通しての再生も可能になれば望みも出てくるのに・・・。

AER RGB FANからの異音

AER RGB FANを取り付け終わって、喜んでいたのもつかの間。なんだかカチ、カッチと時計の振り子が振れるような音が聞こえるようになった。電子音のようにも聞こえる。音は小さいが、ファン事態は静かなので、ので結構耳障りだ。

 色々試行錯誤の結果、どうやら低ノイズケーブルに原因があったようだ。低ノイズケーブルを取り外し、FANとマザーボードを直接つなぐと音が消えた。

NZXT AER RGB 140cmファン到着!

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淡く全体的に光る光り方に惚れて、ほしいなぁ~と今年の春ごろから思い続けたNZXTのAER RGB 14cmファン、ようやく購入、取り付けたので、その記録。

このAER RGB FANのLEDライトのコントロールはHUE+に接続し、CAMというソフトで行う。LEDコントロールとFANコントロールは別系統になっているので、FANコントロールはマザーボードに接続してマザーボードのファンコントロールでコントロールすることも可能。その分配線は2系統になるのでケーブルの面倒くさくなる。




付属のケーブル類は
・コントローラーケーブル(50cm):3本
・FAN-to-FANケーブル(50cm):3本
・延長ケーブル(6cm):3本 *FAN-to-FANケーブル同士をつなぐためのもの。
・低ノイズアダプター(6cm):3本
付属していた。

説明書では3個パックには
・コントローラーケーブル(50cm):1本
・FAN-to-FANケーブル(50cm):2本
・FAN-to-FANケーブル(10cm):2本
・延長ケーブル(6cm):1本
・低ノイズアダプター(6cm):1本
となっているが、本数が異なり、FAN-to-FANケーブル(10cm)が入ってなかった。

 パッケージに貼ってある正規輸入代理店(TIMLY)の正規輸入品であることを示すシールにも3個パックの型番のAR140-RGB3Pと書かれてあったが、どうやら単に、単独パック3つをひとまとめにしたものだけのようだ。

 小さなことのようでこの違いは大きい。

 このAER RGBファンはLEDを光らせるためにはNZXTのHUE+というコントローラに接続する必要がある。このコントローラーには2チャンネルあり、1チャンネルにつきAER RGBが5つまで数珠繋ぎできる。ファン一つにつき1台のHUE+が必要なわけではない。なので、基本的に3個パックであってもコントローラーケーブル(50cm)は1本で事足りる。
 また、延長ケーブル(6cm)もケーブル同士の接続にしか使えないので、FAN-to-FANケーブル(10cm)がないと、FAN相互の接続には50cmのFAN-to-FANケーブルを使うしかない。 簡易水冷CPUクーラーのラジエターのファンをこれに付け替える場合など、隣り合わせで接続する際に10cmのFAN-to-FANケー…

SSD(TS512GMTE850)にヒートシンク(SS-M2-HS01)を装着

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SSD(TS512GMTE850)にヒートシンクを装着してみた。






その効果は・・・

【装着前】



【装着後】

ベンチマーク前温度で24℃、ベンチマーク中の最高温度で26℃も低くなった!正直予想外の効果。たった1,630円で効果抜群でした。これなら冷却ファンはつける必要はなさそう。

ROG MAXIMUS X HERO 号完成!その3 その雄姿

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今回はLEDで綺麗に光らせることをテーマの一つに作ってきたので、その雄姿をアップ。






LED色々






動画




ROG MAXIMUS X HERO 号完成!その2 ベンチマークなど

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PC構成

【MB】ASUS ROG MAXIMUS X HERO (WI-FI AC) BIOS Ver.0505
【CPU】Intel Core i7 8700K(殻割なし)
【CPUクーラー】NZXT KRAKEN X62
【電源】Corsair HX850
【メモリ】G.SKILL TRIDENT Z RGB(F4-3000C15D-16GTZR)
【SSD】Transcend MTE850 256GB & 512GB
【HDD】WD20EZRZ × 2
【光学ドライブ】Pioneer BDR-S11J-X

・・・グラボはまだ、ない。

BIOS(Ver.0505)設定
・このマザボのデフォルトのオールコア47倍で運用
・メモリはXMPで3000に設定

*一つ注意、M.2_2のBIOSでの設定がデフォルトではPCI express3.0 × 2となっていたので、×4に変更した。

とりあえず色々ベンチなど。

1.CPU-Z Ver 1.81.1 X64 ベンチマーク CPU Single Thread:559.2
CPU Multi Thread:4176.3



2.Cinebench R15.0(Build RC184115DEMO)
 CPU 1574 cb

Cinebenchを走らせた時のCPU温度はMax:69℃となっていた。(室温17℃)


3.CrystalDiskMark 6.0.0 X64



Cドライブにはマザーボード付属のヒートシンクが取り付けてあるが、この効果はかなり大きいようだ。ベンチ前の温度でもヒートシンクなしのDドライブより17度も低い。ベンチマーク中最高温度では30℃も低くなっている。

4. OCCT 4.5.1 テストタイプ:自動
テスト時間:1時間
待機時間:1分待機後に開始、5分待機後に終了
テストバージョン:64bit
テストモード:ラージデータ
スレッド数:12(自動)

最高温度(室温17℃)
 CPU:79℃
 Core #0:82℃
 Core #1:77℃
 Core #2:83℃
 Core #3:82℃
 Core #4:77℃
 Core #5:80℃

CPU温度グラフ
CPU#0温度グラフ
CPU#1温度グラフ
CPU#2温度グラフ
CPU#3温度グラフ