Windows10 ver1511(build 10586)が来たァー!

Build 10586、降ってこないかなぁとWindowsUpdateをチェックしてみると、キタァーーーーー!

Windows10 Ver.1511( Build 10586 )をダウンロード中

 10分程度でダウンロード完了。再起動のスケジュールの画面へ。

さて・・・、再起動するべきか、踏みとどまるべきか・・・。
再起動をするとアップグレード作業が自動的に始まってしまう・・・。いざ、降ってくると、いろいろ不具合報告もある中、再起動するのを少し躊躇してしまう・・・。ええい!迷ってても仕方がない!うりゃ!っと「今すぐ再起動する」ボタンをポチっと!

もう、後戻りはできない・・・。

待つこと10分ほど、更新の構成が100%完了!

ここで一度再起動

アップグレード開始!

ファイルのコピーが完了すると・・・、

二度目の再起動。

その後、ドライバのインストールが始まり、

ドライバのインストールが完了すると、

三度目の再起動

設定の構成が始まる。

もうすぐ・・・

ほら来い!

よいしょ!

キターーーーー!

ここまで30分ほど。ちゃんと起動できますように・・・。ドキドキ

ログイン画面・・・

おいよ

ホイホイ、全てのファイルは元の場所にあるのね

新しい機能が追加されたのね

さあ、始めましょう!ピンボケ

起動完了!!

無事、アップグレード完了!いくつかアプリケーションに関してのエラーメッセージが出たけど、大きな支障なし!

【エラーメッセージが出たもの】

1.BUFFALO TurboPC EX

以下のようなダイアログが出たので一度アンインストールして、再度インストールした。今のところ問題はないよう。*ブルースクリーンが約30分おきに3度発生、BUFFALO TurboPC EXをアンインストールしたところ、今のところブルースクリーンの発生なし。(アンインストールから3時間)
追加:あかん・・・、またブルスクになった・・・。他に原因があるみたい。
システムファイルの整合性に違反が見つかったが、修正不可だったので、クリーンインストールすることにした。Windows10 Build10586 クリーンインストール


2.DiXiM BD Burner 2013

 インストールしなおすようメッセージが出たので、インストールし直した。今のところ問題なし。
   ⇒ブルースクリーンの原因はこれだったようだ。
   (⇒Windows10 Build10586 クリーンインストールその2 ブルースクリーンの原因の一つはDiXiM BD Burner 2013だったようだ

3.CPU-Z 1.73
 下のようなメッセージが出て、削除されてたので、最新バージョン(1.74)をインストール。問題なく動作している。

 

コメント

このブログの人気の投稿

Tunnel adapter ローカルエリア接続とは

Windows Defender の定義の更新でエラー その後 解決編を追加

エクスプローラーでフォルダ内のファイルをスクロールさせて下のほうにあるファイル・フォルダを表示させているときに突然に表示位置がトップ位置へと戻ってしまう現象と一応の解決策