CPUとグリース

今年自作のPCにBONIC(SETI@HOME)をインストール。計算開始後1分ほどでCPU温度が急上昇し、70度近くになり警告音がなった。CPUファンのグリースを塗りなおしたところ、CPUメーター100%時、48度で安定稼動。グリースの量が少なすぎたため、接触面積が少なすぎたのが原因だった。

コメント

このブログの人気の投稿

Tunnel adapter ローカルエリア接続とは

エクスプローラーでフォルダ内のファイルをスクロールさせて下のほうにあるファイル・フォルダを表示させているときに突然に表示位置がトップ位置へと戻ってしまう現象と一応の解決策

Windows Defender の定義の更新でエラー その後 解決編を追加